qymfj436さまへ昨日「嫌いな友達」の赤ちゃんを見に行きました。こちらから歩み寄れば彼女も心を許してくれて楽しい時間を過ごせました。もともとは幼馴染ですから「嫌い」と決め付ける事はやめようと思いました。私はあなたに最初に「頑な」だと言われました。だから「嫌い」な子は嫌い。私が子供の時に母が、「あの人苦手だな」と呟くのを聞いてどうしてそんなことを言うのかな、と思いました。やはり、性格も遺伝するのですね。あるとき母と同じ様に「私あの人嫌いだから」と私は呟く程度ではなくはっきり相手にも伝えて境界線を引いた付き合いをしてきました。なので私の周りには私にとって都合の良い友達しかいませんでした。あなたの様にグサグサ(笑)「それはおかしい」などと伝える人もそんなにいません。友達で私の事を思って指摘してくれた子もいますが聞き入れる心がない私にはただうるさいだけでそのまま絶交。…と言っても大概はみんな美容院に来てくれたり他の美容室では気に入らなかったりで私と友達の縁は切れずにここまで来ました。今となっては過去の大喧嘩も笑い話です。私は本当に仲間に恵まれています。仕事に助けられたのだと思います。自衛官の彼、昨日の朝に「本当にディズニーに行かないの?」とメールが来ました。「自分の言動には責任を持たないといけないのに簡単に返事をしたり私があなたを誤解させるような態度だったのならごめんなさい。旅行はやめておきます。」と返信しました。そうしたら彼は、「また機会があれば出掛けましょう。」と返事をくれました。あなたに心配をかけてしまいましたが一安心です。彼が悪いのではなく、私と出掛けて私が彼にそう思わせてしまったことが良くなかったのだと思います。あなたの言葉をかりると、彼と私が二人で一台の車に乗り、夜に遠くまで出掛けたのだから彼が誤解をしたり、その先を求めてくる事は「自然の結果」かもしれません。それを招いたのは私の軽はずみな行動だったのだと思います。私はあなたが書いてくれたように、私が想像できないような幸せを神様が見せてくれる、と信じています。それを思うと今現在の私と彼との先に幸せは見えても、想像以上の幸せは見えないように思います。今後、同じ間違いを繰り返さないようにします。私は暗闇で妄想にふけり、前進していないように感じますか?私はそう感じませんがそのことについて書いてください。毎日が冷えてきましたから毎日暖かくしてくださいね。あなたのご自宅はきっととても立派で常夏のように快適なのでは、なんて思っています。あなたの回答をお待ちしています。
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