毛根の変化は病気ではないかと疑っています。髪質について、細かく書くので、それを見て、病名に心当たりがある方は教えてください。私は、カツラ無しでは外出できないほど髪が無いです。原因は自分で抜いてしまうからです。トリコチロマニアという病気だと自分では思っています。精神的な原因もいくつか心当たりがあります。しかし、自分の髪を観察する限り、髪の毛自体がそもそも正常でないようにも思います。そのため、トリコチロマニア以外の病気にもなっているのかもしれないと思っています。髪質について、細かく書くので、それを見て、病名に心当たりがある方は教えてください。また、皮膚科には2件あたり、精神科にも行きましたが、「髪がない」ということだけをみて、薬を処方されたり、治療されたため、信頼できず、続きませんでした。髪のことについて信頼できるところをご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。お願いします。髪を抜くようになる以前は髪の毛が普通に生えそろっていました。髪質は直毛で、癖がまったくなく、細く、茶色い髪でした。さわり心地もサラサラで、ごわごわしたりチリチリした髪は、ほとんどありませんでした。髪を抜きだした頃には、髪が灰色っぽくなり、触るとチリチリした触感でした。すべてではありませんが、そのような髪が増え、引っ張ると何の痛みもなくごそっと抜けました。抜いた髪を観察すると、毛根は、髪の先がそのままゼリーになったような状態です。ゼリーのようになった部分は長い場合と球状の場合があります。色は、黒い場合と白濁している場合があります。さらにふフケのようなものがついているか、繊維状のものが毛玉のようになってついているか、半透明のゼリー状のものがついているか、または何もついていません。ゼリー状のものが付いている場合は、中の髪が分裂しているものもあります。また、ゼリー状のもの自体が途切れ途切れになって付着している場合もあります。毛先は、先端から2ミリくらいのところが白髪になって、くびれているか、または、正常です。抜くようになってから、一年が経ちましたが、毛根の様子は変わりません。毛先は、斜めに切ったようになっています。または、枝毛になっています。途中で白髪になってくびれているものもあります。見た目は、真っ黒で、とても太く、ごわごわしています。剛毛になったのは、抜きすぎたせいだと思っています。毛根の変化は病気ではないかと疑っています。お返事よろしくお願い致します。
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