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Q.216
赤ワインと白ワインの違いってポリフェノールの量と味と色が違うだけですか?たらま...

赤ワインと白ワインの違いってポリフェノールの量と味と色が違うだけですか?たらまよ



A.216
赤ワインと白ワインの違いってポリフェノールの量と味と色が違うだけですか?たらまのベストアンサー

あとは香りもちがいますね。




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Q.217
ドイツワインって白ワインしかないんでしょうか?もし赤ワインがあるのであれば、オ...

ドイツワインって白ワインしかないんでしょうか?もし赤ワインがあるのであれば、オススメを教えてください。



A.217
ドイツワインって白ワインしかないんでしょうか?もし赤ワインがあるのであれば、オのベストアンサー

ドイツワインを舐めちゃいかんですよ。法律やら規格やらはほぼフランス並みにやかましい。なんせドイツですからドイツもまず栽培地域で分類される。バイエルン、ヘッセン、ラインラン・ラント・ファルンツ、ヴェルテンブルグ、ザクセン、ザクセン・アンハルトの6州に区分し、ワイン法で13の指定栽培地域に区分して、気候・風土・葡萄品種による基本的な産地特性で明確に区分している。(受け売りです、数字は変化もありますが基本は確かですよ、これがむちゃくちや基準があってフランス以上で説明しきれない。さずかドイツ人です。)たしかにメインは白ワインで90%ちかくですね。全体の生産量でも7〜10位をキープしてます。赤ワインはヴェルテンブルグ州がもっとも盛んです。さて、どんなってこれが、少ないんですよ。しいて揚げるならギュルデンバッハか、バインシュタイン、ヴュルテンベルグ、クラインポットヴァールなんかか最近は、いろいろな商社が小買いして入れてるんで難しい部類ですねん。




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Q.218
ワインセラーの設定温度についての質問です。ワインを何本か保有しているのですが、...

ワインセラーの設定温度についての質問です。ワインを何本か保有しているのですが、予算の都合上、白、赤、シャンパン、結構、お構いなしに入れていました。今の設定温度は17度です。最近、また、小さいワインセラーを購入して、小さいワインセラーが3つとなったので、これを機会に、赤、白、シャンパンと分けようと思っています。そこで、それぞれのワインセラーの設定温度を、幾らぐらいに設定すればいいか、助言いただければと思い質問しました。また、予算とワインセラーの構造上、うまく入りきらないものがあるので、本来、白やシャンパン用のワインセラーにも、赤を入れることになります。そのあたりも、教えてもらえると助かります。それぞれのワインセラー(12本用、6本用A、6本用B、すべてdevicestyle)に入れる銘柄と、それぞれのワインセラーの設定温度を教えてください。基本は、ワインセラー12本用に赤、6本用Aに白、もうひとつの6本用Bにシャンパンです。ただし、12本用は、構造上、3本分は、ボルドーサイズしか入りません。同じように6本用も2本分は、ボルドーサイズのものしか入りません。構造上入りきらないものは、あきらめて、どこか入るところにと考えています。多分最初に飲むのは、普通のワインと、シャンパン2本、です。その後に、古ワインと、シャトー・ヌフ・デ・パフになります。その他は、大体、2002-2005年のものが多いので、飲みごろになってから飲むことになります。(ワインセラーに入れるワインの種類)赤ワイン、ブルゴーニュのサイズ。シャンボールミュジニー1ercru9本シャンボールミュジニーボギュエ1本シャトー・ヌフ・デ・パフ1本赤ワイン、ボルドーのサイズ。シャトームートンロートシルト1本古ワイン1本(日本で5000-10000円?)普通のワイン3本(日本で1本2000-4000円)赤ワイン、ハーフワイン。シャトーマルゴーパピオンルージュハーフ1本白ワイン。ボルドー1本(日本で15000-25000円?)シャンパン。シャンパン4本(日本で1本10000円ぐらい)(シャンパンは、大きさは、ブルゴーニュか少し大きいかというぐらいになります。)ご回答お待ちしています。よろしくお願いします。



A.218
ワインセラーの設定温度についての質問です。ワインを何本か保有しているのですが、のベストアンサー

理想から言うと、シャンパンは摂氏10℃〜12℃位。(シャンパンメーカーのカーヴの温度が約10℃)白ワインは13℃くらい。(白ワインは赤よりも酸素の影響を受けやすいため、比較的低い温度で)赤ワインは15〜18℃位。(ある程度熟成を促進させるため)かと思います。ただ、この保存温度は、たとえばカーヴ(部屋型)の保管庫を持っている輸入業者・ワインショップ・レストランなどでも、考え方に色々違いがあり、常時13℃前後のところもあれば、冬は13〜14℃、夏は18℃前後、と変化を持たせているところもあれば、18℃前後というところもあります。では現実的にはどうすればよいか、ですが、部屋型のカーヴと違い、冷蔵庫型のワインセラーの特殊性を考える必要があるかとおもいます。つまり、ワインセラーの中は適温であっても、真夏や真冬に開閉するときに、外の、温度差が大きく異なる空気が入ってくる、ということです。ワインにとって急激な温度差は、温度そのものよりも大敵です。それで、このようにされるといかがでしょう。まず、何年か熟成させたい物だけのセラーを一つ用意して、基本的には開閉しないようにします。もしも開閉するときは、その時の室温を、出来るだけ庫内の温度に近づけるようにします。そのためには、冬は13℃位、夏場は18℃位、春や秋は15℃くらい、ときめ細かくするのがいいかもしれません。もし変更が面倒なら、15℃位がいいかと思います。でも、とにかく出来るだけ開け閉めしないことです。入れるワインとしては、シャトームートンロートシルト1本古ワイン1本(日本で5000-10000円?)→古酒はとてもデリケートですので。ボルドー1本(日本で15000-25000円?)シャンボールミュジニー1ercru9本のうちの何本か。シャンボールミュジニーボギュエ1本次に、上記ほどではないけれど、もう少しはおいておきたいワイン用のセラーを。温度は、上記に準じます。入れるワインは、シャンボールミュジニー1ercru9本のうちの残り。シャトー・ヌフ・デ・パフ1本シャンパン4本(日本で1本10000円ぐらい)シャトーマルゴーパピオンルージュハーフ1本最後に、比較的早いうちに飲むもののセラーを一つ。これは開閉することがおおいでしょうから、やはり庫内の温度は上記のように四季に応じてきめ細かく変更するのがいいと思います。場合によっては、夏場は20〜22℃位でもいいかと思います。冬や春・秋も室温にあわせて、上記よりも変化をもたせてもいいかと思います。とにかく、室温と庫内の温度との温度差が大敵ですので。ただし、それまでの庫内の温度から急激に変化させるのはよくありませんので、もしも4〜5℃以上温度を変えるのであれば、数日かけてゆっくり変えていくのがよいでしょう。ワインは、普通のワイン3本(日本で1本2000-4000円)赤ワイン、ハーフワイン。→ただし物によっては上記二つのセラーに入れることもお考えください。および、上記二つのセラーのなかで、そろそろ飲みたいワインを、室温がセラー内の温度に近い時に移しておきます。こんなところでいかがでしょうか。




 
 

Q.219
焼酎初心者です。初心者でも飲めるうまい焼酎を教えて下さい。特にロックか水割りに...

焼酎初心者です。初心者でも飲めるうまい焼酎を教えて下さい。特にロックか水割りにしたら美味しい焼酎をお願いします。↓↓↓参考に↓↓↓私の酒の好み・・・ビール、赤ワイン、白ワイン、日本酒(冷酒)苦手な酒・・・ウイスキー、日本酒(熱燗、ぬる燗)



A.219
焼酎初心者です。初心者でも飲めるうまい焼酎を教えて下さい。特にロックか水割りにのベストアンサー

黒糖焼酎の里の曙はほんのりと甘みを感じて飲みやすいですよ!ちょっと手に入りにくいかもしれませんが霧島の度数20度のものがいいです。地元宮崎では焼酎は普通20度なんですが、九州出ると25度がおおいです。後は黒の伊佐錦なんかものみやすいと思いますよ。芋に偏ってすいません。普段芋以外の焼酎は飲まないもんで。




   

Q.220
ワインについて詳しくなりたいです。とても簡潔にでもわかりやすく教えてくださった...

ワインについて詳しくなりたいです。とても簡潔にでもわかりやすく教えてくださった方に500枚差し上げます。赤ワインについてメルロー・カベルネソーヴィニヨン・ピノノワールの違いは何ですか?フルボディ・ミディアムボディなどはどういう意味ですか?白ワインについてシャルドネ以外にも品種はありますか?また違いは何ですか?産地について、チリやイタリアオーストラリアやフランスなど産地によって違いはありますか?まだ駆け出しのウェイトレスでお客様に簡単に上手に説明できるようになりたいのでよろしくお願いいたします。



A.220
ワインについて詳しくなりたいです。とても簡潔にでもわかりやすく教えてくださったのベストアンサー

あなたは、客としてレストランでサービスを受けたことはありますか?早く食事をしたいのに、店員のワインに関する講釈を聞かされたことはありませんか?ビロードを食べたことがないのにビロードのような喉越しと言われたり、行ったこともないフランスの土壌や畑の日当たりの話を聞かされたりして、うんざりしたことはありませんか?お客様は食事を楽しみに来ているのであって、店員がどれだけワインに詳しいかなんて関係ありません。時として知識は、お客様に対するサービスの邪魔をします。知識が有るが故に自分の好みをお客様に押し付け、お客様が幾らまでなら払えるのか、どんなものが好きなのか、どれだけお腹をすかしているのか、そのような事を考えなくなります。ワインを語る前に、まずお客様を見ることを勉強したほうがいいと思います。ワインに関する知識を求めるのはウェイトレスとして当然ですが、まだ駆け出しのころからそれを追求すると、お客様との間に壁を造ってしまうことになりかねません。それと、この場で簡単にワインについて詳しくなれるのであれば、ソムリエという職業はこの世から消えています。




   


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